1番ホール - 458ヤード (パー4)
スターティングホールはやや右ドッグレッグする距離の長いパー4。高台にあるティーグラウンドは木々が立ち並んでおり、そこからは尾崎の創造的な作品を一望できる。 |
2番ホール - 343ヤード (パー4)
この距離の短いミドルホールにはバーディーチャンスも。高台のティーグラウンドからグリーンまでは池が続く。果敢に攻めるプレイヤーはスコアにかなりの開きがでるであろう。 |
3番ホール - 511ヤード (パー5)
このホールもまた、バーディーが狙える距離の短い、ダウンヒルのロングホール。ツー・オンのチャンスはあるが、グリーンはトリッキーで正確なアプローチが要求される。 |
4番ホール - 445ヤード (パー4)
グリーンへ最も狙いやすいアングルを残すには、1打目を左へ打つと良い。グリーンの右は池を見下ろす。長く、難易度の高いホール。 |
5番ホール - 430ヤード (パー4)
右ドッグレッグで俳水路が横切る平均的距離のミドルホール。打ち下ろしのティーショットの後には、難しい打ち上げのアプローチが続く。 |
6番ホール - 147ヤード (パー3)
この距離の短いショートホールでは、壮大な岩壁の上にあるティーグラウンドから、池を見下ろすグリーンへの打ち下ろしとなり、距離から想像する以上に早くグリーンに到達する。 |
7番ホール - 328ヤード (パー4)
このホールはやや上り坂で、左から右へ抜けると、いくつかの深い、緑の丘の斜面の谷間に到達する。グリーンへ最も良いアングルを残すには、正確なティーショットが要求される。 |
8番ホール - 220ヤード (パー3)
この距離の長い、ダウンヒルのショートホールには、フェアウェーよりも低地にあるボウル状のグリーンがある。巨大なバンカーがグリーンを囲む。 |
9番ホール - 575ヤード (パー5)
高台のティーグラウンドからは、そびえ立つ山頂の麓にある谷へと進み、池を見下ろすグリーン(18番ホールと同じ)で終わる。グリーンの背後には、存在感のある巨大な岩肌が顔を出す。 |
10番ホール - 330ヤード (パー4)
短い、トリッキーなこのコースはランディングエリアの右側が急な傾斜になっているため、右に転がり落ちると難しい打ち上げのショットが必要になる。グリーンへ最も良いアングルを残すには、左へ寄せよう。 |
11番ホール - 420ヤード (パー4)
ティーショットとアプローチショットともに、このジャングルの中の高くそびえる丘の斜面を曲がりくねって流れる池/小川を越えなければいけない。距離は平均的だが、難易度の高いホール。 |
12番ホール - 221ヤード (パー3)
この最も距離の長いショートホールの高台ティーグラウンドから、自然の渓谷を背景にプレイする。グリーンへは左から右のショットでグリーンサイドバンカーを避けられる。 |